主催 一般社団法人セメント協会
後援 公益社団法人土木学会  一般社団法人日本建築学会  公益社団法人日本コンクリート工学会
日時・会場
札幌
2014年10月9日木曜日/13:00〜17:00(開場12:00)
北海道大学工学部
フロンティア応用科学研究棟2F・鈴木章ホール(レクチャーホール)
※オープンホールとは異なります

JR札幌駅から徒歩約20分
地下鉄北12条駅から徒歩10分
地図

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受講料/無料
定員/200名(先着順、定員になり次第、締め切らせていただきます)
当日、会場にてお名前を確認させていただきます。

本講演のパンフレット
講演
  未曾有の被害をもたらした東日本大震災を契機に、地震はもとより多発するゲリラ豪雨や竜巻といった自然災害から、人々の命や生活・財産を守るためインフラ整備の重要性への関心が高まっています。
  このセミナーでは、この国の将来を担う大学生・専門学校生をはじめ若手技術者の皆様をおもな対象に、いま一度日本の国土について、また将来にわたり安全安心な生活を守るための社会資本整備について理解を深めていただきたく、国土整備のプロ・大石久和氏と、未来の日本を支え、優秀で「使える」エンジニアを育てるプロ・名和豊春先生を講師に迎えご講演をいただきます。
  いつもの授業ではなかなか聞くことのできない、とっておきの話題が盛りだくさんの講演です。皆様のご参加をお待ちしています。
    
主催者挨拶
  
私たちの暮らしにセメント・コンクリートができること
セメント協会 常務理事  時政 宏
  
若い技術者へ向けてのメッセージ
北海道大学大学院工学院長 工学研究院長 教授  名和豊春氏
  
初めて学ぶ「国土学」-その成立ちから将来に向けて-
国土技術研究センター 国土技術研究所長  大石久和氏
お申込み

定員に達しましたので、受付を締め切らせていただきました。